6 Comments

  1. Mat Yunh
    April 18, 2018 @ 7:29 pm

    Wish we can all be peaceful one another. We don’t need war. We need peace, that goes to all around the world.

  2. Mark M
    April 18, 2018 @ 7:38 pm

    DEMS COLLUDED WITH RUSSIA AND NOW PRETENDING NOTHING HAPPENED. ALSO OBAMA SAID NE VOTE WAS CHANGED BY RUSSIA, BUT HE DIDNT SAY WHAT HE KNEW ABOUT DEM INVOLVEMENT IN RUSSIA

  3. robert audey
    April 18, 2018 @ 7:41 pm

    I was in the us air Force for 8 years the Japanese are one of our greatest allies this is great news we are lucky to have them stick with us.

  4. Don't complain you're on a plane
    April 18, 2018 @ 7:45 pm

    The same people telling us we live on a ball are about to send our asses to war.. I beg people to open your eyes… These people don’t care about you..

  5. Yoshinori Saito
    April 18, 2018 @ 7:49 pm

    再生核研究所声明 25 (2009/07/01): 日本の対米、対中国姿勢の在りようについて

    世界の大国、アメリカと中国の存在は それら両国を抜きにして、世界の平和や経済問題など、語り得ないことはもはや自明の事実である。 したがって、それら両国と日本国がどのように向き会うかは 国家の重要事項である。日本国の位置づけを行う上でも重要な視点になる。そこで、日本国の在りようの視点から考察を行いたい。

    まずアメリカに対する評価であるが、第1に、 日本国は アメリカを主とした国々に無条件降伏を行い、しかも戦後復興を援助してくれた国として、別格の位置づけを行い、友好親善関係を深めていくのは当然である。さらにアメリカは、民主主義の大国であるばかりではなく、経済、軍事においても、文化においても世界を指導できるただ一つの超大国であると評価できる。 それゆえに、日米安保条約などの関係も それなりに理解できるものである。 しかしながら、戦後60年を超えて、外国軍が駐留を続けている状況は異常な状態と言わざるを得ない。いまだ日本には敗戦の傷を負い、独立心と自立心に欠け、対米従属の精神が抜けきらないのは はなはだ残念である。大抵の国々が敗戦を経験したり、過ちを犯してきているのは当たり前なのに、日本国はたった一回の敗戦で、独立国家としての気概を失っているのは誠に残念である。 すなわち、アメリカに対しては、別格の友好親善関係を維持しながら、敬意を表しつつ 日本国は より国家としての独立性と自立性を図るように努力することとしたい。これは軍事、経済面ばかりではなく、文化や精神面においても、である。

    次に、対中国問題であるが、まず、中国はいわば日本の故郷に当たるという格別の認識を確認すべきである。日本人の多くは中国に行って、兄弟や親族と間違えるような人々に会い本当に兄弟国であることを知るでしょう。さらに漢字や儒教を通して、多くの文化の強い影響を受けていて、世界の文化圏から見れば 日本は中国の文化圏の1部であるとみられよう。しかるに中国を嫌ったり、警戒したり、あるいは敵視するような1部の人たちの見方は はなはだ視野の狭い、独断と偏見に満ちたものであるといわざるを得ない。日本国は いつも大国中国に対しては、特別な敬意をもって 母なる大国 として当たるべきである。

    アメリカと中国との友好関係を深め、世界の平和は両国を中心として、国連常任理事国などに任せ、日本は最小の専守防衛の自衛軍を備えるというのは 日本国の在りようの基本として良いのではないかと考える。

    日本国は 軍事や国際平和の問題を任せて、謙虚にして、内実を図り、文化や経済などで発展し、国際貢献していけば良いと考える。その時 日本国憲法の精神が 理想ではなく現実に実践できる時代を迎えることができると考える。

    皆さん 軍隊などはなくても 誰も侵そうなどとはしない 美しい国、日本国 を築こうではありませんか。暮らしが大事、内実が大事ではないでしょうか。世界に誇れるような 北欧諸国や、ポルトガルのような文化国を作ろうではありませんか。 

    この日本国の在りようは 集団防衛構想や敵地攻撃を検討したり、防衛力増強を図る立場とは激しく対立する 日本国の在りようとして 現実的に極めて重い意味を有するのです。 背景には 国、地方の1000兆円を超える借金と慢性的な財政赤字、疲弊した日本社会と少子高齢化社会、荒廃した日本の教育などに対する配慮があるのです。    以上。

    国の借金985兆円 12年度に1千兆円超え確実

    国の借金1人850万円…12年度末過去最大に

    国の借金、3月末に過去最大の1024兆円に

    U.S. National Debt Clock : Real Time 
    米と中が南シナ海で開戦寸前だがアミテージレポートに米中開戦を日中戦争へと誘導すると

    3.20 日本の財政の厳しさ:

    国の借金834兆円、 国民1人あたりの借金 約653万円 07年度3月末
    地方の借金 200兆円       (財務省の発表より)

    国の債務超過 289兆円 前年度比13兆円増 05年度 財務省試算 
    新規国債 31兆円が影響している。さらに、国債発行額 2008年には、償還の為、借り換えだけでも、134兆円の国債発行。

    日本の財政を考える  より

    日本の借金時計
    財部 誠一  財部 誠一ジャーナルより

    全国都道府県の借金時計 より

    日本の借金時計   (数字はうそをつかない)より

    新政策機構「チームニッポン」 より

    日本経済が破綻するまで動きつづけるリアルタイム財政赤字カウンタより

    リアルタイム財政赤字カウンターより

    日本経済復活の会 

    良い社会のために―よっちゃんの想い― から
      

    安倍首相がアメリカから5年で30兆の武器買う約束してることが判明 (1年で6兆円)

    米国の2016年度国防予算、日本が安保法制を制定することが前提に組まれている
    Published: May 13, 2015
    US defense budget already counting on Japan self-defense plan

  6. Lavon Sanchez
    April 18, 2018 @ 7:56 pm

    The USA should just apologize and give NK 150 billion dollars since that was so smart to do with Iran. Trump is only hated by America haters.
    #Americafirst#MAGA